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〒553−0003  大阪府大阪市福島区福島8丁目8番3号ランドマーク福島ビル704号室
電話番号:0664583621
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慰謝料請求された方
不倫・浮気が発覚し、不倫・浮気相手の配偶者(婚約者、内縁者)から慰謝料請求される事があります。
共同不法行為をしているため、責任追及されることは自業自得です。
「慰謝料を支払いたくない」「私に責任はない」と主張しても、責任から逃れることはできません。
一番の被害者である配偶者に、誠意をもって対応する必要があります。
しかし、慰謝料請求された方の中には、誠意をもって対応することが困難なケース、可哀想なケースがあります。

慰謝料請求された方 「既婚者(婚約、内縁)であることを知らなかったケース」「独身と騙されていたケース」「法外な慰謝料請求を受けているケース」などがあります。
知らなかったことや騙されていたことに過失がないことを立証(証明)できる場合には、慰謝料の支払義務はありません。また、謝罪などを求められても、応じる必要はありません。ただ、過失がないことを立証できない場合には、支払義務がないと主張しても認められない可能性はあります。また、不倫・浮気関係であることを認識したにも拘わらず、関係を継続していた場合には、責任から逃れることはできません。
そして、法外な慰謝料請求されている場合には、誠意があっても対応できないことがあります。責任から逃れることはできませんが、諸事情によっては減額請求できる可能性もありますので、専門家に相談することも大切です。

過失とは・・・ 過失とは・・・
●ある事実を認識・予見することができたにも拘わらず、注意を怠って認識・予見しなかった心理状態。(結果予見義務違反)
●結果の回避が可能だったにも拘わらず、回避するための行為を怠ったこと。(結果回避義務違反)

不倫・浮気関係の解消

当事者間の協議により関係解消(清算)できれば問題はないのですが、関係解消の申し出により問題となるケースがあります。
「配偶者(婚約者、内縁者、恋人)に関係を暴露する」「会社の上司に相談する」などと脅迫されるケース、「セクハラされた」「強姦された」「肉体関係を強要された」など事実無根の話を流布されるケース、「清算金(解決金、解消金、手切れ金)を払え」「思い出(記念)になるモノが欲しい」など金銭、物品を請求されるケースがあります。

不倫・浮気関係の解消 不倫・浮気をしていた以上、関係解消時に問題に巻き込まれることは自業自得です。
しかし、不倫・浮気の責任は、当事者双方に同等の責任があり、一方だけが不利益を被ることは間違っています。
当事者間での協議による解決が困難であれば、専門家に相談して下さい。
専門家が協議のアドバイザーとして忠告することで、穏便に解決できる場合が多々あります。

悪質な相手の場合、ヒステリーやストーカーになることもありますので、慎重な対応が必要になります。解決までには相当期間が必要です。

関係解消による請求

不倫・浮気関係の解消の申し出(別れ話)によって、プレゼント物品の返還や金銭の請求を受けるケースがあります。
物品の返還や金銭請求に応じた場合でも、難癖をつけられたり、事ある毎に請求されたり、トラブルとなることもあります。
また、請求に応じない場合には、配偶者や会社に関係を暴露することもあります。

関係解消による請求 当事者間で請求することに問題はありませんが、大変なリスクを背負う危険が伴います。

不倫・浮気相手の配偶者に発覚することによって、慰謝料請求される可能性があります。
また、請求の手段によっては、脅迫罪(刑法第222条)、強要罪(刑法第223条)、恐喝罪(刑法第249条)等になる可能性もありますので注意して下さい。

不倫・浮気の被害者

『不倫・浮気の被害者』は、「不倫・浮気された配偶者若しくはそれに準ずる関係にある者」です。
そして、不倫・浮気している者は、『不倫・浮気の加害者』になります。


交際解消のトラブル解決 不倫・浮気関係であることを知らなかった、騙されていた方も「被害者」です。
ただ、「被害者」であることを立証しなければなりません。
立証できなければ、、不倫・浮気された配偶者に対して「加害者」になってしまいます。
不倫・浮気相手に責任追及する前に、「被害者」であることを立証できるか専門家に相談することも大切です。

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